だんだんと秋めいてきたこの頃。
林試の森公園で遊んでいると、松ぼっくりを見つけました!

先生が切り株の淵に並べてみると、興味津々の子どもたち。そっと触ったり、穴にポトッと落としてみたり。
初めての松ぼっくりに、恐る恐る手を伸ばす子も。

触れて、試して、発見して。
自然との出会いが、子どもたちの「なんだろう?」「やってみたい!」を引き出してくれます。

また、『まつぼっくり』の歌をうたうと、手を上にあげて、先生の振り付けをまねする姿も増えてきました。
歌やリズムを楽しみながら、見た動きをまねして表現することを楽しんでいます!
これからも、季節の自然や身近な遊びを通して、子どもたちの小さな発見を大切にしていきます。

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