ふどうまえ保育園の花壇には、色とりどりのお花やハーブが元気に育っています。


外に出ると、「お花が咲いてる!」と子どもたちは興味津々。きれいなお花を見つけたり、大きな葉っぱに触れながら、自然とのふれあいを楽しんでいます。

ハーブガーデンでは、葉っぱを手にとって香りをかいでみる姿も。「いいにおいがするね!」「これは何かな?」と、子どもたちの好奇心がどんどん広がります。

身近な自然に触れる中で、植物の色や形、香りの違いに気づき、「もっと知りたい!」という気持ちが芽生えていきます。

子どもたちが植えたひまわりのタネもすくすくと育って、かわいいお花が咲く日を心待ちにしています。
お花やハーブを育てることは、子どもたちにとって季節の変化を感じ、心を育む大切な時間です。自然が広がる保育園で、子どもたちは毎日色々な発見を楽しんでいます。

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