0歳児クラスでは、食育としてスイカに触れて楽しみました。
初めて切っていない状態の大きなスイカを見て「何だ?何だ?」と興味津々な子どもたち。


両手で触って表面のツルツルした感触を楽しむ子ども、手で叩いて「ポンポン」と鳴る音を楽しむ子ども、
引っ掻いて皮を剥こうとする子どもがいたりと、様々な反応を見せてくれました。

なんと、両手で持ってみようとチャレンジする子どももいました。
なかなか持ち上がらない経験から、「スイカは重たい」ということを知ることが出来ました。

触れたスイカは、おやつの時間においしくいただきました。
