先日、新しい仲間がやってきました。ひつじとやぎです。子どもたちは興味津々で動物たちの様子を観察しています。


「めえめえ、いたね」 「目が少し怖いね」 「かわいいね」 そんな声があちらこちらから聞こえてきました。
近くで見るひつじややぎは、子どもたちにとって新しい発見の連続です。鳴き声に耳を傾けたり、動きや表情をじっくり見つめたりしながら、それぞれが感じたことを言葉にしていました。
これから動物たちとのふれあいを通して、命の大切さや思いやりの気持ちを育んでいきたいと思います。子どもたちとひつじ・やぎとの関わりがどのように広がっていくのか、とても楽しみです。
