0歳児クラスでわらべうた遊びをしました。
保育者が歌いながら手を動かすと、クラスの子どもたちが
真似てみようと、嬉しそうに手を動かします。
今回の「ちょちちょちあわわ」のわらべうたでは、
口に手のひらを当てて「あわわ」とするところ、

片方の手のひらにもう片方の指でツンツンとする「とっとの目」や、

両手をあげて頭を抱えるような「おつむてんてん」など


真似をして楽しんでいます。特に「あわわ」は、手のひらを口にあてると、いつもと違った声が聞こえて気に入ったようでした。どれも0歳児の子どもたちの仕草はとても可愛らしいです。
口、頭、掌や、お腹、肘など自分の手で触れて楽しみながら、体の名前も覚えてくことにつながります。

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